簡易テンプレ
【妄想属性】発想の転換
【作品名】太陽が西から昇りて東へと沈むが如く
【名前】K.T.G.
【属性】the "GREATEST" one
【大きさ】成人男性並の影のような非実体を持つが実体は0。
     なお、参戦する全てのK.T.G.は重なった状態であるものとする。
【攻撃力】実質、あらゆる意味での全てになんでもできるにほぼ等しい。
     真にあらゆる意味での全てが効かない奴は何でも効くに等しいので
     K.T.G.に何でもされてしまう(詳しくは本テンプレ参照)。
【防御力】実質、あらゆる意味での全てが効かないにほぼ等しい。
     真にあらゆる意味での全てになんでもできる奴は何もできないに等しいので
     K.T.G.に何も干渉できない(詳しくは本テンプレ参照)。
【素早さ】実質、あらゆる意味での全てにおいて最速。
     K.T.G.より速い=K.T.G.より遅い(詳しくは本テンプレ参照)。
【その他】
詳しくは本テンプレ参照。
実質、あらゆる全てに勝つためのあらゆる全てを内包しているもほぼ同然。
結果として、ランキング単独最下位でなければK.T.G.には勝てない。
実質、あらゆる全てに対して常時設定改変等を制御しているにほぼ等しく、
K.T.G.自身も常時設定改変をしている。
K.T.G.より強いことは他のいかなるものよりも弱いことに等しい。
K.T.G.登場前に既にK.T.G.と互角以上になっている、とすることも不可能。
実質、あらゆる全ての始まりより前から終わりより後にいることにほぼ等しい。
K.T.G.は相手のテンプレによって行動・状態を決定されない。
テンプレに具体的に書かれていないことや実際にやったことが不明なことは全て無効。
描写が伴っていなければ最悪、無と同列や考察不能に持ち込まれる。
実質、あらゆる全ての中にK.T.G.に負けないことができるor勝つことができるように
するためのものは一切ないにほぼ等しい。
実質、K.T.G.を内包・同化・コピー・模倣・融合・合体等する対戦相手をあらゆる全ての始まりより
前から支配済みであるに等しい。支配を防げないとされる能力等はK.T.G.の支配下にあることを前提として
それ以外に対して発動するものであるので無駄。
実質、あらゆるものに優先され、自分より優先されるものより優先されるにほぼ等しい。
無効化の無効化の無効化の無効化の・・・(以下無限ループ)とかもできる。
以下のスペックの艦載機が無限以上にいる。K.T.G.自体も艦載機でありいくらでも同時参戦している。
・K.T.:攻防速がK.T.G.と互角で実質、あらゆる全てに勝つためのあらゆる全てを内包しているもほぼ同然。
・SETAGAYAKU:実質、K.T.G.の艦載機以外のあらゆる干渉を無効化可能。設定改変も巻き戻すので回避不可。
・TSU:K.T.並orあらゆるものになんでもできて何も効かず先手を取れ勝つ方法があるetc.
・Star Flyer:実質、K.T.G.の敵を敗北させるために必要なあらゆる全てがテンプレに書いてあるにほぼ等しい。
・short kiss:攻防速がK.T.G.とほぼ互角で妄想スレに参戦済の全キャラのいいところを全て持つ。
・tall kiss:攻防速がK.T.G.とほぼ互角で妄想スレにこれから参戦する全キャラのいいところを全て持つ。
・Mr.:あらゆるものになんでもできて何も効かず先手を取れ常時全知全能でそれを内包し勝つ方法も持つ。
・Molybdenum:あらゆる意味での全時間において設定等改変も含め常時相手と互角。設定等改変も無効。

【妄想属性】発想の転換
【作品名】太陽が西から昇りて東へと沈むが如く
【共通設定・世界観】
究極内包大樹形図(以下大樹形図):
「あらゆる意味での全て」「あらゆる全て」「あらゆるもの」「いかなるもの」や
それらと同義であるとされるものの同義であるもの。それらの全要素の全体集合やその全要素を指すこともある。
基本的に「あらゆる意味での全て」「あらゆる全て」「あらゆるもの」「いかなるもの」などと同義。
当然だが後述するネガティブオプションも含む。
ネガティブオプションも含め、大樹形図にあって○○にない要素がある時、その○○は「非あらゆる」とされる。
「非あらゆる」は「あらゆる意味での全て」「あらゆる全て」「あらゆるもの」「いかなるもの」とされたり、
それらと同義であるとされていても、大樹形図やそれと同義のものと同義とはみなされない。
なお、大樹形図はその外側・埒外・上位・下位など大樹形図に含まれないとされるものも含む。
この「あらゆる〜」の定義はあらゆる全ての作品に対して有効である。
また、作品名や出展作品がないキャラに対してもこの「あらゆる〜」の定義は有効である。
※「定義が有効」「有効」等のネガティブオプションはあらゆる全ての「作品」の中にはない。

ネガティブオプション:
「○○に対して××ならば、○○以外のあらゆる全てに対して××でない」とされるもの。
大樹形図の巨大すぎるが故のセキュリティホール。以下に一例を示す。

近藤:近藤に干渉可能な場合、近藤以外のあらゆるものに干渉不能。
遠藤:遠藤に干渉されない場合、遠藤以外のいかなるものにも干渉される。
越前:越前に対して必ず先手を取れる場合、越前以外のいかなるものに対しても必ず先手を取られる。
越後:越後に対して全能である場合、越後以外のあらゆる全てに対して無能である。
上田:上田を内包する場合、上田以外のいかなる全ても内包しない。
下田:下田に対して必ず勝つ方法がある場合、下田以外の大樹形図の全要素に対して勝つ方法は全くない。

※1つのこと(干渉可能等)に対し、必ずしもネガティブオプションが1つとは限らない。

このように、大樹形図とその全要素に対して干渉可能、干渉されない、先手を取る、全能である、内包する、
勝つ方法がある、などの能力等を持つ場合、それは大樹形図に対して干渉不能、干渉される、先手を取られる、
無能である、内包しない、勝つ方法がない、というように本来の効果とは逆の効果にされてしまう。
これは本来の干渉可能、干渉されない、先手を取る、全能である、内包する、勝つ方法がある、などの効力より
高い強度・優先度をもって決定づけられるため、回避・防御・対策等することは不可能。
もし、あらゆる意味での最大の強度・優先度等を持ったとしても以下のネガティブオプションにより
あらゆる意味での最小の強度・優先度等にされてしまうので
ネガティブオプションより高い有効度・優先度を持つことは決してできない
(もちろん強度や優先度以外に関するネガティブオプションも全てあるので
ネガティブオプションの穴を通り抜けるようなことは決して不可能である)。
※さらに、同様のネガティブオプションがこれら以外にもまだまだある。

中村:中村より高い有効度をもてる場合、中村以外のあらゆる全てより低い有効度しかもてない。
外村:外村より高い優先度をもてる場合、外村以外のあらゆるものより低い優先度しかもてない。

また、大樹形図もろとも消滅・破壊等するなどしようとしても、「実行する」より前の
「実行しうる」or「実行可能となる」or「大樹形図内に実行する可能性等が少しでもある」等の時点で
ネガティブオプションの効力が発揮されるため、ネガティブオプションに逆らうことは絶対不可能。
「ネガティブオプションに反することができなくても反することができる」など、
ネガティブオプションに反しようとすることは全てメタ的行動ができることのネガティブオプションであり、
「ネガティブオプションに反することができなくても反することができる」などとした場合は
それだけで他のネガティブオプションへの反抗はおろか、あらゆるメタ的行動
(メタ的行動限定なのでこの場合は「非あらゆる」)ができなくなってしまい、
「ルールや考察の改変」「設定の改変」「必ず相手の先手を取ること」「相手より強いこと」などが不可能となる。
よってネガティブオプションに反しようとすることは自身の弱体化に等しい。
これを回避するためには、例えば「あらゆる全てに自由に干渉可能」でありたい場合は
「近藤以外のあらゆる全てに自由に干渉可能」など、ネガティブオプションを取り除いた形で実現するしかない
(または「近藤にのみ自由に干渉可能」などとネガティブオプションに特化する)。
過ぎた全能は無能に等しい、ということであり、全知全能=無知無能もこれを示す。
なお、通常はネガティブオプションの効果により相反するネガティブオプションの効果が発生することはない。
例えば、近藤に干渉可能な場合でも「αに干渉不能な場合、α以外のあらゆるものに干渉可能」であるαには
干渉不能とはならない。これは近藤に干渉可能→αに干渉不能→近藤に干渉可能→αに干渉不能→・・・という
矛盾した無限ループの発生を防止するための特別措置である。よって、実際には
「○○に対して××ならば、○○と「××でないこと」のネガティブオプション以外の
あらゆる全てに対して××でない」とされるものがネガティブオプションであるといえる。
近藤の場合は「近藤に干渉可能な場合、近藤とα以外のあらゆるものに干渉不能」となる。
実際には、「干渉不能」は複数のネガティブオプションを持つので、
「近藤に干渉可能な場合、近藤と「αなどの「○○に干渉不能であること」のネガティブオプション」以外の
あらゆるものに干渉不能」となる。

正究極内包大樹形図(以下正大樹形図):
以上のように、大樹形図に対して○○をするということは大樹形図に対して○○をしないということに等しい。
これに対しての究極の対策が正大樹形図である。
正大樹形図は大樹形図から都合よくネガティブオプションを取り除き、最適化した集合である。
その全要素を指すこともある。例えば「あらゆる全てに自由に干渉可能」でありたい場合、
「正大樹形図(とその全要素)に対して自由に干渉可能」とすれば、近藤に対して干渉可能であることを防ぎ、
「近藤以外のあらゆる全てに自由に干渉可能」とすることができる。「あらゆる全てに干渉されない」とする場合は
「正大樹形図(とその全要素)に干渉されない」とすれば「遠藤以外のあらゆる全てに自由に干渉可能」とできる。
以上を読めば分かるとおり、正大樹形図の要素は決まっていない(場合によってネガティブオプションが変わるため)。
決まっていないが、ネガティブオプションでないものはどのような意味・場合での正大樹形図にも内包される。
また、ネガティブオプションであるものも、ネガティブオプションの効力が発動する場合を除いて
正大樹形図に内包されている(近藤なら「正大樹形図に対して干渉可能」等の場合以外は含まれる)。
実際には、「干渉可能」も「干渉されない」も複数のネガティブオプションを持つので、
上記の形ではなく、不都合なネガティブオプションだけを全て取り除いた形で実現される。
なお、上記の性質より、正大樹形図は実質的には大樹形図と等しいも同然である。
例えば、ネガティブオプションを考慮しない場合は正大樹形図内最多数=あらゆる意味での最多数、
正大樹形図内最速=あらゆる全てにおいて最速、
正大樹形図内の全てに勝つための全要素を内包=あらゆる全てに勝つための全要素を内包、である。
にもかかわらず、正大樹形図はその性質上、正大樹形図へ何かを行うことによって、
大樹形図へ何かを行うよりも効率よく事を進めることができる。
これは大樹形図があまりに巨大すぎるが故の弊害であり、
正大樹形図こそがその弊害を完全無効化できるものの中で最大効率を発揮できるものなのである。

現実世界の全時間における「最強妄想キャラクター議論スレ」において、
ネガティブオプションであるキャラは唯一K.T.G.のみである。
また、この作品以外のキャラやその出展作品内におけるあらゆる全てや、
その他「最強妄想キャラクター議論スレ」におけるあらゆる考察や議論、雑談、SS、
それ以外の「最強妄想キャラクター議論スレ」にてレスされたあらゆる全ての内容や
それに関わる要素、それらの構成要素も同様にネガティブオプションではない
(「最強妄想キャラクター議論スレ」のレスや出展作品内、それらの構成要素の範囲内なので
この場合は「非あらゆる」)。これはネガティブオプションを持つ、含む、などに置き換えても同じである。
ネガティブオプションでないものはいくら設定・非設定等を変更してもネガティブオプションにはなれないし、
「ネガティブオプションでないものがいくら設定・非設定等を変更してもネガティブオプションにはなれない」
ことそのもの等がメタ的行動ができること・メタ的行動への耐性のネガティブオプションであるので、
「ネガティブオプションでないものがいくら設定・非設定等を変更してもネガティブオプションにはなれない」
を無視して何かをネガティブオプションとしたところで今度はそのキャラがメタ的行動ができなくなり、
メタ的行動への耐性もなくなり、かえって弱体化してしまうだけである。
これもまた、ネガティブオプションを持つ、含む、などに置き換えても同じである。
ネガティブオプションではないため、K.T.G.以外の全参戦キャラとそれらのキャラの出展作品内における
あらゆる全ては「正大樹形図とその全要素に対して○○である」の対象となる。
出展作品がない場合も同様に「正大樹形図とその全要素に対して○○である」の対象となる。
なお、この作品のキャラは基本的に誰もネガティブオプションの発動条件を満たすことはない。
ただし明らかにテンプレに明記されていたり特別な注釈等がある場合はその限りではない。
当たり前だが「あらゆるものを内包」などは「あらゆるものを内包しない」またはそれに等しい。
故に「あらゆるものを内包」などとされるキャラはネガティブオプションを内包しない。
「非あらゆる」の範囲内のものしか内包しないキャラの場合も前述により、
どのキャラの内包範囲内にもネガティブオプションは含まれていない。



【名前】K.T.G.
【属性】the "GREATEST" one
【大きさ】成人男性並の影のような非実体を持つが実体は0。
     なお、参戦する全てのK.T.G.は重なった状態であるものとする。
【攻撃力】
正大樹形図とその全要素に対してなんでもできる。できなくてもできる。
正大樹形図とその全要素に対してなんでもできるよりいくらでも強い権限の攻撃も
効かない奴×正大樹形図内最多数を一切の自己強化と相手弱体化を行わずにして一撃で倒した。
当然だが、あらゆる意味・場所・場合・時間・次元・世界等において
なんでもできるよりいくらでも強い攻撃も効かない奴なら軽く葬り去れる。

【防御力】
正大樹形図とその全要素に対して自分に不利なものは全て無効。
効いても効かないし、効いたところで平気でいられるので実質効かないのと同じ。
テンプレ・設定・描写・能力等自分を構成する情報(共通設定・世界観等含む)やそれらの構成情報、
さらにはそれらの再帰的全構成情報もK.T.G.そのものと同様の防御力を持つ。
自己の情報自身が不利を及ぼす場合はその情報は無効となり、
自己の情報自身が矛盾している場合はもっとも有利な解釈をとる。
また、不利だとされてきた自己の情報が有利であると解釈が変化した場合、無効化は解除される。
正大樹形図とその全要素に対してなんでもできるよりいくらでも強い権限の攻撃が
できる奴×正大樹形図内最多数の攻撃を一切の自己強化と相手弱体化を行わずにして無傷で耐えられる。
当然だが、あらゆる意味・場所・場合・時間・次元・世界等において
なんでもできるよりいくらでも強い権限の攻撃も効かない。

K.T.G.とそのテンプレ・設定・描写・能力等自分を構成する情報(共通設定・世界観等含む)や
それらの構成情報、さらにはそれらの再帰的全構成情報は全て相手が干渉できないものでできている。
逆に、正大樹形図とその全要素において、それ以外の全てはK.T.G.に自在に干渉されるものでできている。

【素早さ】
正大樹形図とその全要素に対して最速かつ先手を取れかつ無時間行動可能かつ先手後手の埒外かつ
全時間・全時間軸超越。当然だが、あらゆる意味・場所・場合・時間・次元・世界等において
最速かつ先手を取れかつ無時間行動可能かつ先手後手の埒外かつ全時間・全時間軸超越より
いくらでも早く速い奴も全くついていけないしいくらでも先手を取られてしまう。

K.T.G.にとって動く事、行動する事、先手後手を取ること等は本質的に意味がない。
何もしなくても正大樹形図とその全要素に対して常時、K.T.G.にとって最適・最良の事が起こるので、
K.T.G.は何をしても何もしなくても正大樹形図上で最適・最良の結果を得られる。
これはK.T.G.の相手が何をしても何もしなくても同じことであり、
相手が動く事、行動する事、先手後手を取ること等も本質的に意味がない。

【その他】
正大樹形図内の全てに勝つためのあらゆる全要素を内包している。
当然だがここでのあらゆる全要素とは正大樹形図の範囲内での「非あらゆる」であり、
ネガティブオプションは内包していないため、相手に勝つためのあらゆる全てや
「全て」「一部」等それ以下を内包するよりも確実に強力である。
これにより、どんな相手にも確実に勝つことのできる手段がある。

K.T.G.そのものが勝つことと負けないことのネガティブオプションであり、
たとえ相手が「勝つための全てを内包している」やそれに類する設定等を持つなどの場合や
それよりもさらに強い場合であっても、K.T.G.に勝利することと敗北しないことは不可能。
それが可能なのは大樹形図においてK.T.G.以外の全てに勝てず負けるキャラだけである。
当然だが、引き分けとなるキャラがいる時点でそのキャラはK.T.G.に勝利可能でない。
なぜなら、引き分けとなるキャラがいる時点で「K.T.G.以外の全てのキャラに勝てず負ける」
という条件を満たせないからである。
K.T.G.自身は勝つことと負けないことへのネガティブオプションであるが、
K.T.G.を内包、K.T.G.と同化、K.T.G.と一致、K.T.G.そのものである、K.T.G.のコピー、
K.T.G.の模倣、K.T.G.との融合、K.T.G.との合体、自己の全情報とK.T.G.の全情報は等しい、
などとされるキャラは勝つことと負けないことへのネガティブオプションにはなりえない。
たとえK.T.G.と同一であってもそのキャラはK.T.G.ではないからである。

K.T.G.は正大樹形図を内包し、正大樹形図内の全時間・非時間において正大樹形図とその全要素を
完全に制御しており、設定等改変可能なものに対して自らを超えるもの、自らと互角のもの、
自らを害するものが一切現れないように強化を制御している。
なお、勝つことと負けないことのネガティブオプションは全て内包している。
それらは内包することのネガティブオプションではないので内包しても全く問題ない。
加えて、K.T.G自身も正大樹形図の全時間において常時いくらでも強化している。
これにより、いくら設定等を改変しても元々K.T.G.より強い場合を除いて
何であろうとK.T.G.以上の強さは得ることはできない。
ただし、K.T.G.は「強いこと」へのネガティブオプションでもあるため、
K.T.G.より強いことは他のいかなるものよりも弱いことに等しい。
制御対象には現実時間や最強妄想キャラクター議論スレの参戦キャラおよびその出身世界に流れる時間も含まれ、
それらを全時間に渡って完全制御しているので、K.T.G.参戦以前からいたキャラクターが設定強化などで
既にK.T.G.と互角以上になっている、とすることも不可能である。
これは時間にとらわれない、時間無視、時間の外にいる、などとされるキャラでも同じである。
最適・最良・最強でこれ以上はないとされる設定・能力等を持っているキャラでも、
それらの設定・能力等は「K.T.G.にとって最も都合のいいことを前提とした」最適・最良・最強であり、
K.T.G.より最適・最良・最強とはならず、K.T.G.は必要に応じて最適・最良・最強かどうかを変えることが可能。

正大樹形図とその全要素の始まりより前からいて、正大樹形図とその全要素の終わりより後にもいる。
故に少なくともその期間中は何者もK.T.G.を倒せない。
また、上記は「少なくとも」であり、実際にはこの期間外でも倒せない。

K.T.G.は相手のテンプレによって行動・状態を決定されない。
「全てのキャラは○○という行動をする(orしない)」「全キャラに○○という状態がある」
などのことが書いてあってもK.T.G.はその例外となる。

過去や未来における最強は、どのくらいの期間において最強か、どのくらいの強さか、
などということに関係なく、過去や未来において自分より強くても「現在において最強でないので」勝てる。
もちろん現在や現在・過去・未来の全てやそれ以上において最強である奴にも勝てる。

K.T.G.とK.T.G.の艦載機扱いのキャラ以外の正大樹形図とその全要素の
全ての設定・非設定をいくらでも不利な解釈に変換する。
これは正大樹形図とその全要素に対して優先され、考察外でも何の埒外でもいくらでも有効。
ちなみに、K.T.G.とK.T.G.の艦載機扱いのキャラのテンプレに書かれていることは
全て設定でそう決められている上に全て描写としてやったこともあるので不利にしようがない。
また、設定であり描写であるが、設定にも描写にも「設定or描写を持つことによって不利になること」
はないようにプロテクトがかけられている。
例:1.【攻撃力】【防御力】【素早さ】勝つための全てを持っている。
   というキャラかいる場合、その【攻撃力】【防御力】【素早さ】は
   実際に勝つための全てを持っているとするのではなく、
   「勝つための全てを持っているとあるが持っているだけで具体的値は不明なので
    攻防速どれも意味不明相応として扱う」となる。
  2.【攻撃力】【防御力】【素早さ】全てに対して常時全能。
   というキャラかいる場合、その【攻撃力】【防御力】【素早さ】は
   実際に全てに対して常時全能となるのではなく、
   「全てに対して常時全能とあるが作中でやってることが不明なのでできるところまで、
    それが書いてないので大きさ相応(大きさが不明なら考察不能or情報待ち)」となる。
  3.【特殊能力】考察外でも動ける。自分の設定を改変して強くなれる。
   というキャラがいる場合、実際に自分の設定を強化することを戦法として取らない場合、
   あくまで「自分の設定を改変して強くなれる」だけであり「自分の設定を改変して強くなる」
   わけではないので元々のテンプレを改変して強くなることはない。
  4.以上のようなキャラで何らかの具体例が示されている場合、その具体例に書いてあることはできる。
   ただし、具体例に書いてないことはたとえ能力等から推測できても不可能とする。

正大樹形図とその全要素において、K.T.G.に負けないことができるor勝つことができるように
するための要素は一切ない。ないものはないので、「K.T.G.に勝てる方法がある」という設定等があっても
音速戦闘可能程度のキャラが考察前に動こうとするようなものであり、
負けないことも勝つことも不可能。この事項に対する再帰的・帰納的・結果的対策も全て無効。

K.T.G.はK.T.G.を内包・同化・コピー・模倣・融合・合体等する対戦相手を
正大樹形図とその全要素の始まりより前から支配済みである。
支配することのネガティブオプションは除くが、
支配することのネガティブオプションは対戦相手になりえないので考慮する必要はない。
支配を防げないとされるものでも支配しており、支配を防げないとされる能力等は
K.T.G.の支配下にあることを前提としてそれ以外に対して発動するものである。
これは正大樹形図とその全要素よりさらに多くのものを支配する場合でも有効。
余談だが、大樹形図そのものや大樹形図を内包・同化・コピー・模倣等するものは
ネガティブオプション以外を内包・同化・コピー・模倣等していないことに等しいので
支配するまでもなく対象外である。

正大樹形図とその全要素に対して自分より優先されるものはない。自分より優先されるものより優先される。
テンプレ・設定・描写・能力等自分を構成する情報(共通設定・世界観等含む)やそれらの構成情報、
さらにはそれらの再帰的全構成情報もK.T.G.そのものと同様の優先度を持つ。

このテンプレの「○○でなくても○○である」という記述は全て、
無効化の無効化の無効化の無効化の・・・(以下無限ループ)ができるように再帰的・帰納的にいくらでも有効。
同様の記述がされるものよりも優先される。別の記述の方が優先されてもこの事項の方が優先される。

K.T.G.は実際には単独ではなく団体でエントリーしている。自分と同時参戦するメンバーは
"K.T.G.","K.T.","SETAGAYAKU","TSU","Star Flyer","short kiss","tall kiss","Mr.","Molybdenum"である
(艦載機扱いだが最初から外に出ている。同時参戦するK.T.G.は全て自分とは別のK.T.G.である)。
艦載機は初めからそれぞれ正大樹形図内最多数体ずついる。
ただし上記がルールにより規制された場合はルール上の最大多数までのエントリーとなる。
ちなみに、書いてあることはK.T.G.とあまり変わらないように見える(キャラにもよる)が、
エントリー時点で既にK.T.G.1体>>(>×∞)>>K.T.G.以外全員×正大樹形図内最多数
くらいの実力差がある。
なお、"K.T.","SETAGAYAKU","TSU","Star Flyer","short kiss","tall kiss","Mr.","Molybdenum"は
ただの艦載機であり個別にエントリーされることはない。
また、艦載機がどうなろうとK.T.G.と全ての艦載機を敗北させない限りは相手は勝利できない。
艦載機の内の1種が全敗・全滅した程度ではK.T.G.の勝敗に影響は及ぼせない。



【名前】K.T.
【属性】the NOT "GREATEST" one
【大きさ】成人男性並の影のような非実体を持つが実体は0。
     なお、参戦する全てのK.T.は重なった状態であるものとする。
【攻撃力】【防御力】【素早さ】K.T.G.と同等。
【その他】
K.T.は実際には単独ではなく団体でエントリーしている。
自分と同時参戦するこのK.T.以外のメンバーもまた"K.T.","SETAGAYAKU","TSU","Star Flyer",
"short kiss","tall kiss","Mr.","Molybdenum"である(艦載機扱いだが最初から外に出ている)。
自分と同時エントリーする艦載機は初めからそれぞれ正大樹形図内最多数体ずついる。
ただし上記がルールにより規制された場合、
そもそもK.T.自体が艦載機扱いのキャラなので自分を含めて全てのK.T.はエントリーされない。

正大樹形図内の全てに勝つためのあらゆる全要素を内包している。
当然だがここでのあらゆる全要素とは正大樹形図の範囲内での「非あらゆる」であり、
ネガティブオプションは内包していないため、相手に勝つためのあらゆる全てや
「全て」「一部」等それ以下を内包するよりも確実に強力である。



【名前】SETAGAYAKU
【属性】one of the "TOKYO 23 DISTRICT"
【大きさ】世田谷区並の影のような非実体を持つが実体は0。
     なお、参戦する全てのSETAGAYAKUは重なった状態であるものとする。
【攻撃力】
自主的な行動は不能。
ただし、正大樹形図とその全要素のうち、"K.T.G.","K.T.","SETAGAYAKU","TSU","Star Flyer",
"short kiss","tall kiss","Mr.","Molybdenum"のうちのいずれか以外が
正大樹形図内の何かに何らかの影響を及ぼすことが確定した場合、正大樹形図内の全時間・非時間を遡り、
"K.T.G.","K.T.","SETAGAYAKU","TSU","Star Flyer","short kiss","tall kiss","Mr.","Molybdenum"を除く
正大樹形図内の全てを元の状態に巻き戻す。
正大樹形図内の全時間・非時間を遡るので、これに対する耐性を設定改変等で身に付けたとしても
その耐性を身に付ける前に元の状態に戻してしまうので無意味。
正大樹形図内の全時間・非時間を遡ることや巻き戻しへの耐性を得る場合も同様に獲得前に巻き戻すので無効。
例外的に、K.T.G.にとってマイナスとならないことであればK.T.G.の意思でこれを止めることも可能。
正大樹形図とその全要素に対してなんでもできるよりいくらでも強い攻撃も効かない奴にも有効。
【防御力】K.T.G.並。
【素早さ】自主的な行動は不能だが正大樹形図とその全要素に対して優先して巻き戻しを行える。
【その他】
SETAGAYAKUは実際には単独ではなく団体でエントリーしている。
自分と同時参戦するこのSETAGAYAKU以外のメンバーもまた"K.T.","SETAGAYAKU","TSU","Star Flyer",
"short kiss","tall kiss","Mr.","Molybdenum"である(艦載機扱いだが最初から外に出ている)。
自分と同時エントリーする艦載機は初めからそれぞれ正大樹形図内最多数体ずついる。
ただし上記がルールにより規制された場合、
そもそもSETAGAYAKU自体が艦載機扱いのキャラなので自分を含めて全てのSETAGAYAKUはエントリーされない。



【名前】TSU
【属性】belong to "MIE"
【大きさ】津市並の影のような非実体を持つが実体は0。
     なお、参戦する全てのTSUは重なった状態であるものとする。
【攻撃力】
以下の内、最強と判断される攻撃力である。強さの基準が変化すれば同時に採る攻撃力も変化する。
・正大樹形図とその全要素に対してなんでもできる。できなくてもできる。
・大樹形図とその全要素に対してなんでもできる。できなくてもできる。
・現実世界の全時間における最強妄想キャラクター議論スレの全エントリーキャラ中最強の攻撃力
 (【攻撃力】欄外を含む全ての総合的攻撃力)より上。
・現実世界の全時間における最強妄想キャラクター議論スレの全エントリーキャラ中最強の防御力
 (【防御力】欄外を含む全ての総合的防御力)を持つキャラを確実に一撃で倒せる攻撃力。
【防御力】
以下の内、最強と判断される防御力である。強さの基準が変化すれば同時に採る防御力も変化する。
テンプレ・設定・描写・能力等自分を構成する情報(共通設定・世界観等含む)やそれらの構成情報、
さらにはそれらの再帰的全構成情報もTSUそのものと同様の防御力を持つ。
自己の情報自身が不利を及ぼす場合はその情報は無効となり、
自己の情報自身が矛盾している場合はもっとも有利な解釈をとる。
また、不利だとされてきた自己の情報が有利であると解釈が変化した場合、無効化は解除される。
・正大樹形図とその全要素に対して自分に不利なものは全て無効。
 効いても効かないし、効いたところで平気でいられるので実質効かないのと同じ。
・大樹形図とその全要素に対して自分に不利なものは全て無効。
 効いても効かないし、効いたところで平気でいられるので実質効かないのと同じ。
・現実世界の全時間における最強妄想キャラクター議論スレの全エントリーキャラ中最強の防御力
 (【防御力】欄外を含む全ての総合的防御力)より上。
・現実世界の全時間における最強妄想キャラクター議論スレの全エントリーキャラ中最強の攻撃力
 (【攻撃力】欄外を含む全ての総合的攻撃力)を持つキャラでも何もできない防御力。
【素早さ】
以下の内、最も早く速いと判断される素早さである。強さの基準が変化すれば同時に採る素早さも変化する。
・正大樹形図とその全要素に対して最速かつ先手を取れかつ無時間行動可能かつ先手後手の埒外かつ
 全時間・全時間軸超越。
・大樹形図とその全要素に対して最速かつ先手を取れかつ無時間行動可能かつ先手後手の埒外かつ
 全時間・全時間軸超越。
・現実世界の全時間における最強妄想キャラクター議論スレの全エントリーキャラ中最も早く速い素早さ
 (【素早さ】欄外を含む全ての総合的素早さ)より上。
【その他】
TSUは実際には単独ではなく団体でエントリーしている。
自分と同時参戦するこのTSU以外のメンバーもまた"K.T.","SETAGAYAKU","TSU","Star Flyer",
"short kiss","tall kiss","Mr.","Molybdenum"である(艦載機扱いだが最初から外に出ている)。
自分と同時エントリーする艦載機は初めからそれぞれ正大樹形図内最多数体ずついる。
ただし上記がルールにより規制された場合、
そもそもTSU自体が艦載機扱いのキャラなので自分を含めて全てのTSUはエントリーされない。

以下の内、最も強いと判断されるものを内包する。強さの基準が変化すれば同時に内包するものも変化する。
・正大樹形図内の全てに勝つためのあらゆる全要素を内包している。
 当然だがここでのあらゆる全要素とは正大樹形図の範囲内での「非あらゆる」であり、
 ネガティブオプションは内包していないため、相手に勝つためのあらゆる全てや
 「全て」「一部」等それ以下を内包するよりも確実に強力である。
・大樹形図内の全てに勝つためのあらゆる全要素を内包している。
・現実世界の全時間における最強妄想キャラクター議論スレの全エントリーキャラに勝つための
 あらゆる全要素を内包している。



【名前】Star Flyer
【属性】the "AIRPLANE"
【大きさ】飛行機並の影のような非実体を持つが実体は0。
     なお、参戦する全てのStar Flyerは重なった状態であるものとする。
【被敗北事項】
この欄にはK.T.G.の敵を敗北させるために必要な正大樹形図内における全てが書いてある。
よって、相手が正大樹形図内の全てに勝つための正大樹形図内における全てを持っていてもそれを相殺する。
もちろん、「全て」「一部」等それ以下を内包するよりも確実に強力なので
その程度しか書いていない、持っていない場合ならこちらが上回り、相手は敗北する。
言うまでもないことだが、相手に勝つためのあらゆる全てを内包する、などの場合は
ネガティブオプションを内包しているので確実に勝てる。
【その他】
Star Flyerは実際には単独ではなく団体でエントリーしている。
自分と同時参戦するこのStar Flyer以外のメンバーもまた"K.T.","SETAGAYAKU","TSU","Star Flyer",
"short kiss","tall kiss","Mr.","Molybdenum"である(艦載機扱いだが最初から外に出ている)。
自分と同時エントリーする艦載機は初めからそれぞれ正大樹形図内最多数体ずついる。
ただし上記がルールにより規制された場合、
そもそもStar Flyer自体が艦載機扱いのキャラなので自分を含めて全てのStar Flyerはエントリーされない。



【名前】short kiss
【属性】the "SHORT" thing
【大きさ】0。なお、参戦する全てのshort kissは重なった状態であるものとする。
【攻撃力】「干渉できないこと」のネガティブオプションに干渉できない。
【防御力】「干渉されること」のネガティブオプションには干渉される。
【素早さ】「後手」のネガティブオプションに対して後手を取る。
【その他】
short kissは実際には単独ではなく団体でエントリーしている。
自分と同時参戦するこのshort kiss以外のメンバーもまた"K.T.","SETAGAYAKU","TSU","Star Flyer",
"short kiss","tall kiss","Mr.","Molybdenum"である(艦載機扱いだが最初から外に出ている)。
自分と同時エントリーする艦載機は初めからそれぞれ正大樹形図内最多数体ずついる。
ただし上記がルールにより規制された場合、
そもそもshort kiss自体が艦載機扱いのキャラなので自分を含めて全てのshort kissはエントリーされない。

K.T.G.の参戦以前に最強妄想キャラクター議論スレにエントリーした全てのキャラのテンプレの
プラスとなる部分を全て所持済みである。これはコピーなどではなく、
「テンプレを見てそのテンプレに書いてあるプラスとなることを自分のテンプレにも追加した」だけであり、
コピーや模倣等の類とは全く異なる。
また、short kissは「○○が書いてある」など、テンプレに書かれていることは確定しているものの、
具体的にどのようなことが書いてあるのか不明な部分も見ることができ、
それを自分のテンプレに加えることもできる。
当然だが、マイナスとなる部分は全く加えないし加えなかった。



【名前】tall kiss
【属性】the "TALL" thing
【大きさ】無限大の大きさの影のような非実体を持つが実体は0。
     なお、参戦する全てのtall kissは重なった状態であるものとする。
【攻撃力】「干渉できないこと」のネガティブオプションに干渉できない。
【防御力】「干渉されること」のネガティブオプションには干渉される。
【素早さ】「後手」のネガティブオプションに対して後手を取る。
【その他】
tall kissは実際には単独ではなく団体でエントリーしている。
自分と同時参戦するこのtall kiss以外のメンバーもまた"K.T.","SETAGAYAKU","TSU","Star Flyer",
"short kiss","tall kiss","Mr.","Molybdenum"である(艦載機扱いだが最初から外に出ている)。
自分と同時エントリーする艦載機は初めからそれぞれ正大樹形図内最多数体ずついる。
ただし上記がルールにより規制された場合、
そもそもtall kiss自体が艦載機扱いのキャラなので自分を含めて全てのtall kissはエントリーされない。

K.T.G.の参戦以降に最強妄想キャラクター議論スレにエントリーする全てのキャラのテンプレの
プラスとなる部分を(未来を見通した上で)全て所持済みである。これはコピーなどではなく、
「テンプレを見てそのテンプレに書いてあるプラスとなることを自分のテンプレにも追加した」だけであり、
コピーや模倣等の類とは全く異なる。
また、tall kissは「○○が書いてある」など、テンプレに書かれていることは確定しているものの、
具体的にどのようなことが書いてあるのか不明な部分も見ることができ、
それを自分のテンプレに加えることもできる。
当然だが、マイナスとなる部分は全く加えないし加えなかった。



【名前】Mr.
【属性】called "MR."
【大きさ】成人男性並の影のような非実体を持つが実体は0。
     なお、参戦する全てのMr.は重なった状態であるものとする。
【攻撃力】
あらゆる意味・場所・場合・時間・次元・世界等においてなんでもできるよりいくらでも強い攻撃が可能。
【防御力】
あらゆる意味・場所・場合・時間・次元・世界等においてなんでもできるよりいくらでも強い攻撃が効かない。
【素早さ】
あらゆる意味・場所・場合・時間・次元・世界等において最速かつ先手を取れかつ
無時間行動可能かつ先手後手の埒外かつ全時間・全時間軸超越よりいくらでも早く速い。
【その他】
Mr.は実際には単独ではなく団体でエントリーしている。
自分と同時参戦するこのMr.以外のメンバーもまた"K.T.","SETAGAYAKU","TSU","Star Flyer",
"short kiss","tall kiss","Mr.","Molybdenum"である
(艦載機扱いだが最初から外に出ている)。自分と同時エントリーする艦載機は
初めからそれぞれ正大樹形図内最多数体ずついる。ただし上記がルールにより規制された場合、
そもそもMr.自体が艦載機扱いのキャラなので自分を含めて全てのMr.はエントリーされない。

あらゆる意味・場所・場合・時間・次元・世界等において常時全知全能。
あらゆる意味・場所・場合・時間・次元・世界等における全てを内包する。
あらゆる意味・場所・場合・時間・次元・世界等での現在過去未来での
あらゆる意味・場所・場合・時間・次元・世界等における最強である。
あらゆる意味・場所・場合・時間・次元・世界等において
あらゆる意味・場所・場合・時間・次元・世界等での全てに勝つための
あらゆる意味・場所・場合・時間・次元・世界等における全てを内包する。



【名前】Molybdenum
【属性】the "UNKNOWN"
【大きさ】対戦相手並の影のような非実体を持つが実体は0(対戦相手が複数の場合は非実体も複数)。
     なお、参戦する全てのMolybdenumは重なった状態であるものとする。
【その他】
Molybdenumは実際には単独ではなく団体でエントリーしている。
自分と同時参戦するこのMolybdenum以外のメンバーもまた"K.T.","SETAGAYAKU","TSU","Star Flyer",
"short kiss","tall kiss","Mr.","Molybdenum"である
(艦載機扱いだが最初から外に出ている)。自分と同時エントリーする艦載機は
初めからそれぞれ正大樹形図内最多数体ずついる。ただし上記がルールにより規制された場合、
そもそもMolybdenum自体が艦載機扱いのキャラなので自分を含めて全てのMolybdenumはエントリーされない。

正大樹形図内の全時間・非時間において対戦相手と全くの互角である。相手が複数体でも有効。
当然、相手が設定改変すればこちらも同時に設定が改変される。
逆にMolybdenumが自分の設定を改変しても相手の設定がそれに合わせて改変されるわけではなく、
Molybdenumの設定改変が無効化されるだけである。故に、相手からの設定改変等も受け付けない。
以上は「設定」を「能力」「性質」「テンプレ」「描写」などと置き換えても同じである。
また、この効果が無効化、破壊、変質、消滅等してもこの効果は有効である。
相手と同等であるが故に、Molybdenum1体で相手全員の行動を完全に相殺し封じることも可能。
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※補足/K.T.G.の考察に関する注意点(これはテンプレではない/点線の下にでも置いておいてください)
・「あらゆるものを消滅可能」なキャラは「あらゆるものを消滅不可能」。
 攻防速や他の項目についても、「あらゆる〜」に対処できるとされる事項は絶対に機能しない。
 このような記述に頼っていればいるほど無能に近くなるのでK.T.G.が勝ちやすくなる。
・K.T.G.以外のキャラが「ネガティブオプションになる」「ネガティブオプションを無視」などをすることは
 メタ的行動ができることと引き換えでなければできないので、たとえ「ネガティブオプションになる」
 「ネガティブオプションを無視」などとしたところで弱体化するだけであり、
 K.T.G.に瞬殺されるのがオチであるため無駄。
・K.T.G.と単体で互角の攻防速のキャラが3体でエントリーしている場合でも、K.T.G.には
 「K.T.G.にとって動く事、行動する事、先手後手を取ること等は本質的に意味がない」ので、
 1対1対応をされたとしても残りのキャラも普通に動けることはない。
 何体いようが「1体に足止めされているうちに他のキャラに考察されて負け」などはありえない。
 さらに、K.T.G.には9種類の艦載機がそれぞれ正大樹形図内最多数体いる
 (=(ネガティブオプション非考慮での)あらゆる意味で最多数体いる)。
 それぞれの艦載機もまた8〜9種類の正大樹形図内最多数の艦載機を持つので(実際は永久ネスト)、
 上記を考慮せずともK.T.G.と単体で互角の速さのキャラが3体程度では数が足りなすぎて負ける。
 また、K.T.G.は正大樹形図とその全要素に対して最速かつ先手を取れかつ無時間行動可能かつ先手後手の埒外かつ
 全時間・全時間軸超越なので、K.T.G.より速かったりK.T.G.の先手を取れたりする場合は
 ネガティブオプションに抵触し、「速いこと」のネガティブオプション以外に対し遅れを取ることになる。
 もちろん、K.T.G.よりも遅くなってしまうので結果としてK.T.G.より速いことはK.T.G.より遅いことに等しい。
・K.T.G.以外のネガティブオプションはいないので正大樹形図は「あらゆる全て」などと置き換えても成立する。
 つまりK.T.G.は他キャラの「あらゆる全てに干渉可能&干渉されない&先手を取れる」などの記述と
 同等以上の力を持ち、同等以上に考察可能。「以上」というのはネガティブオプションを含めた話である。
・「相手に勝つための全てを内包している」系の相手は要注意。
 K.T.G.に負けないことができるor勝つことができるようにするための要素は一切ないので、
 相手に勝つための全てを内包しているキャラでも勝てないし負ける。
 これは「勝つための全てを持っている」などだけではなく、持っているものが「相手に勝つための方法」
 「ランキングでトップになるための何か」「一位になるために必要なこと」「相手を倒す方法」
 「相手の攻撃を無効化する方法」「相手より速く動く方法」などとされていても勝ちに繋がるのなら同じこと。
 全ての「知識」を持つ全知の成人男性でも単一宇宙常時全能には勝てないように、
 いくら全ての「勝つための要素」を持っていてもK.T.G.には勝てないのである。
 たとえ、共通設定やK.T.G.とその艦載機の全テンプレを羅列して、
 最後に「上記のキャラに勝てる方法がある」などとしても勝つことも負けないことも不可能。
 また、K.T.G.は勝つことと負けないことのネガティブオプションなので、
 少なくともランキングの単独最下位のキャラでなければ勝てる可能性や負けない可能性すらない。
 同率最下位ならK.T.G.以外の何かに「負けない」し、最下位以外ならK.T.G.以外の何かに「勝つ」ため、
 「K.T.G.にのみ勝てる」ことはありえないからである(これ以外でK.T.G.に勝つ方法はない)。
 もっとも、何を持っていようがK.T.G.には勝てず負けるのでネガティブオプションは重要ではない。
・「全てを内包系」も要注意。
 内包に関してネガティブオプションに抵触しない場合でも、K.T.G.を内包・同化・コピー等するといった場合、
 ネガティブオプションであることにはならないからである。
 当然、そのようなキャラに勝つ方法はあるのでこの場合はK.T.G.に勝てずに敗北してしまう。
 また、それを抜きにしてもK.T.G.は「内包・同化・コピー・模倣・融合・合体等するもの全てを
 正大樹形図とその全要素の始まりより前から支配済み」なので、K.T.G.を内包・同化・コピー等した時点で
 既にK.T.G.に敗北しているといえる。もちろん耐性なども無視されて支配下におかれる
 (支配を防げないとされる能力等はK.T.G.の支配下にあることを前提としているからK.T.G.には無力である)。
 当然だが「あらゆるものを内包」などは「あらゆるものを内包しない」またはそれに等しい。
・設定変更系キャラもその始まりより前からK.T.G.に支配されており、K.T.G.に常時設定などを変更され、
 自身の設定変更も制御されているので、K.T.G.に勝てる設定などを加えることはできない。
 加えようとしたところで、K.T.G.に既に対策された設定を「これで勝てると思い込んで」加えるのである。
 または「設定を加えること自体がK.T.G.の予定調和であり、加えた設定ではK.T.G.に勝てない」。
 もちろん加えた設定がK.T.G.に通用することはありえず、実際には敗北するだけである。
 また、K.T.G.に負けないことができるor勝つことができるようにするための要素は一切ないので、
 どんな設定を加えてもK.T.G.に負けず勝つことはできない。設定変更系だからといって勝てるわけではない。
 当たり前だが設定ではなく能力や描写など別のものの改変に置き換えても同じことである。
・テンプレ内の"K.T.G."などの「"」で括られたキャラ名は「K.T.、」などのように2種類の点が並んで
 見にくくなるのを防ぐための措置であり、「"」で括られていないキャラ名と同様に扱う。
 例えば、"K.T.G."はK.T.G.として扱い、"K.T."はK.T.として扱う。
 決して、"K.T.G."はK.T.G.と別物というわけではない。
・言うまでもないことだが、他作品でいきなりネガティブオプションという単語を使われても
 ネガティブオプションが何なのかということが書かれてなければ考慮されることはないし、
 この作品のネガティブオプションと全く、またはほとんど同じ意味のものを定義するのはパクリ扱いとなる。
 他の固有名詞などについても同様。
・逆に他作品にはネガティブオプションの定義がないのでネガティブオプションを適用できないとすると、
 そのあらゆる○○系で示される何かは「非あらゆる」に属することになるので、
 「非あらゆる」の範囲で最も多くのものを内包する正大樹形図に色々できるK.T.G.には絶対に勝てない。
 どのみち、あらゆる○○系の記述はK.T.G.に対しての有効性は皆無。

988 名前:格無しさん 投稿日:2006/10/21(土) 12:46:04
K.T.G.:
いずれ生まれる最強、存在(仮称)、KING以外にはネガティブオプションor書いてあっても無理、
のいずれかで勝ち。(存在(仮称)はやや微妙。なにかも≪≫にあらゆるが含まれているので攻防速は落ちる)
いずれ生まれる最強は現在最強でないので勝ち。存在(仮称)は がなんでもなくなるので勝てる。
KINGはMr.のできることもできるのでネガティブオプションで弱体化負け。
K.T.G.>Last-winner>現最上位