【妄想属性】できない夫シリーズ
【作品名】できない夫で学ぶ最強妄想スレ
【名前】できない夫
【属性】妄想スレ考察人の一人にして、できない夫スレのスレ主
【大きさ】成人男性並み
【攻撃力】成人男性並み
【防御力】成人男性並み
【素早さ】成人男性並み
【特殊能力】最強妄想スレの考察人
考察人だが、『彼』自体は現実の存在ではなくネット上のAAなので、参戦できる攻撃力:
『彼』自身が考察人故に、自分の戦闘を考察によって決定する事が出来る(考察の多段構造)
『誰か』が『彼』の戦闘を考察しようとし、対戦相手を選択したとき、『彼』は『彼』と『対戦相手』の戦闘を考察する
その際対戦相手は『彼』とは戦闘せず戦闘フィールドにも登場せず、『彼』の、『彼』と『対戦相手』の戦闘考察の戦闘フィールドへと登場する
また、それらを一度だけ繰り返す。それら考察の結果が、『誰か』の考察結果と等しくなる(そして『彼』はその考察結果を自由に操作できる)
※図解※
『対戦相手』を選び考察する 選ばれた『対戦相手』を『彼』との戦いを考察する・・・1 1を繰り返す
誰か → 『彼』(上位考察) → 『彼』(下位考察) → 『彼』vs『対戦相手』
↑ ↑
ここで訂正する事が可能←────────────ここで考察人操作されても
考察の多段構造により、単純な考察人操作等をシャットアウトすることが可能
また、『彼』自身が考察人故に、『対戦相手』を任意の相手との戦闘に送り込むことが出来る
あるキャラとあるキャラの戦闘を考察する際に、『彼』は『そのキャラ同士を戦闘空間に転送する』手段を用いているからである
この際、最強妄想スレに参戦しているなら、どのキャラクターであれ『対戦相手の対戦相手』として選ぶことが出来る
『対戦相手』そのものを、『対戦相手の対戦相手』にすることも可能(最強妄想スレに参加しているので)
(『彼』はランキングへの干渉を恐れているため、『対戦相手』そのものを『対戦相手の対戦相手』にしている)
相手が最強妄想スレ参戦キャラである以上、この戦闘空間への転移を拒むことはできない
拒むことは、参戦拒否であり、ランキングに入らないことを意味するからである
これは『彼』が『対戦相手』と対峙した瞬間、他の何よりも優先して発動する
これにより、万が一相手が強力な考察人操作等で上位考察の『彼』に干渉してきた場合でも、妨害することが可能。下位考察の『彼』も勿論使用できる防御力: 『彼』は考察人であるため、自身と対戦相手のテンプレ、最強妄想スレのルールを完全に把握しており、 自分に不利になるようにテンプレ、ルールが改変される場合(それが自分のテンプレであれ、相手のテンプレであれ)、
変更点を即座にそれを無効化することが可能。もし改変された場合であっても、その改変箇所を無視した状態で考察することが可能である。 また、攻撃力の欄にあるように、考察の多段構造を用いているため、何らかの理由で下位考察に置いて改変されたテンプレ、ルールを無視できずに用いたとしても、
上位考察までその改変は及ばず、一切の改変無くテンプレ、ルールを用いて彼は考察することが可能である(そしてそれは自由に勝敗を決定できる)素早さ:
自分の戦闘を自分自身で考察する事が可能であるがゆえに、何者も『彼』より速く存在することはできない
何故なら、考察人が考察をし、戦闘を始めなければ、相手のテンプレは意味を持たないからである
戦闘が始まって初めて、『あらゆる全てより速く』『戦闘が始まるより速く』等が遡及的に戦闘に適応されるからだ
※図解※
時間軸→
『戦闘開始前』・・・2 『戦闘開始』・・・3 『戦闘終了』・・・4
『彼』 『彼』はここにいる 『彼』が戦闘をスタートさせる 戦闘が終わる
『相手』 相手のテンプレが適用される┐
. 仮に戦闘前から存在できたとしても←──────────────────────────────────┘
『彼』が3で『戦闘開始』させなければ相手のテンプレは存在しない
2の段階で『彼』は存在しているため、3に至ること無く『考察』することが可能
なお、『考察』はあらゆる全てよりも速く行われ、そしてあらゆる全てよりも優先される
【長所】特殊な考察人。考察の多段構造
【短所】クレームがつくと削除される。煽り目的ではない。
【備考】いつも楽しく読ませていただいてます! これからも頑張って!!