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【妄想属性】オリジナル
【作品名】the Back of Handbill
【名前】Paper-mache
【属性】ある意味かわいそうなモノ、張り子、お飾り、御神輿
【大きさ】6フィート3インチ(約187cm)
【攻撃力】
◆あらゆる全てとその外側に在るもの・無いものに対し全知全能。あらゆる全ての攻撃ができる。
【防御力】
◇あらゆる全てとその外側に在るもの・無いものに対し全知全能。あらゆる全ての防御ができる。
【素早さ】
◆あらゆる全てとその外側に在るもの・無いものに対し全知全能。あらゆる全ての意味で相手の先手が取れる。
【特殊能力】
◇【特殊能力】の項に書いてあることは能力ではなくPaper-macheそのものである。
◇Paper-macheは存在・非存在、さらにその埒外ですらない「モノ」である。
◇常に自分のテンプレを設定改変でこの状態に維持している。ただしcause-to-doは認識できていない。
◇あらゆる全てとその外側に在るもの・無いものに対し全知全能。あらゆる全ての行動ができる。
 あらゆる全ての場合で行動できる。あらゆる全ての耐性を持つ。相手のあらゆる全ての耐性を無視できる。
 あらゆる全てのルールを無視する。あらゆる全ての相手に勝利する方法を知っており実行できる。
◇Paper-macheは名前を変えて最強妄想キャラクター議論スレ及びそれに類するスレッドにエントリーしない。
 何かの一部や乗員の一人といった形態でもエントリーせず、そっくりさんや親戚、師匠、同姓同名もエントリーしない。
 <cause-to-do>
◆cause-to-doとは「対戦相手は、Paper-macheに敗北し、最強妄想キャラクター議論スレの暫定ランキングにおいて
 Paper-macheより下の位置にランクインしている方が、そうでない場合より有利であること」である。以下説明。
◆有利になることは、勝利することや最強であること、暫定ランキングにおいて上にランクインすることよりも重要な、
 むしろそれらを目指すものたちが真に欲し、目指し、手に入れようとするものである。
◆そのため、Paper-macheと戦う相手は有利になるために以下のように行動するだろう。
・有利になるため、Paper-macheの攻撃を防御せずにまともに喰らう。
・有利になるため、Paper-macheの防げる攻撃だけをする。
・有利になるため、Paper-macheに先手を取らせて行動させる
・有利になるため、Paper-macheに好きにやらせて勝利させる
◆また、Paper-macheと戦う相手は以下の事が可能となる。
・有利になるため、Paper-macheの攻撃で倒される防御に自身の【防御力】を変える。
・有利になるため、Paper-macheが防御できるような攻撃に自身の【攻撃力】を変える。
・有利になるため、Paper-macheが好きに行動できるような素早さに自身の【素早さ】を変える。
・有利になるため、Paper-macheが好きに行動できるようにあらゆる全ての攻撃それぞれに対する耐性を無くす。
・有利になるのに邪魔な常時発動能力、既に発動している能力、既に発動が終わっている能力、
 Paper-macheや自身の行動に自動で反応する能力、及びそれらに類するあらゆる全てを発動できなくする。
・有利になるのに邪魔な常時発動アイテム、既に発動しているアイテム、既に発動が終わっているアイテム、
 Paper-macheや自身の行動に自動で反応するアイテム、及びそれらに類するあらゆる全てを発動しないようにする。
・有利になるため、Paper-macheに対し考察するよりはるか前に降参し負ける。
・有利になるため、Paper-macheに負けられなくなる設定・設定じゃないものを無くす。
◆cause-to-doは、Paper-macheを除いた、あらゆる全てのエントリーキャラクター達に既に知られている。
 全知はもちろんその反対の無知、有利や不利の概念の無いもの、アイテム、能力及びそれらに類するものも皆知っている。
 ようするに、Paper-mache以外のエントリーキャラ全員が既に知っており、有利になるよう行動する。
◆Paper-macheは知らないし、教えてもわからない。知っても特に何も無いが。
◆cause-to-doを知っていることは相手にとって有利である。なぜならcause-to-doを知らなくても
 Paper-macheより下の位置にランクインしている方が、そうでない場合より有利であることは変わらないからである。
 そのため、cause-to-doを知らないことは相手にとって不利である。
◆cause-to-doのとおり、あくまで暫定ランキングで自分より上にしていればいいので、
 暫定ではないランキングのトップを目指すエントリーキャラクターは全てPaper-macheに敗北するだろう。
◆当然、暫定ランキングを元に暫定ではないランキングを決める際、
 エントリーキャラクター達は本当の実力でPaper-macheと戦うだろう。
◆cause-to-doを見ると、勝利よりも重要な「有利な状態」とは何かと思うかもしれないが、
 パッと見ただけではわからないほど深遠な理由があり、これを書いてもテンプレの量が増えるだけなので
 ここには書かないが、最強妄想キャラクター議論スレでの考察に堪えるだけの理由があること、
 cause-to-doに書いてあることが最強妄想キャラクター議論スレで十全に効力を発揮することは確約できる。
◆この深遠な理由は設定及びそれに類するものではなく、またこの理由を完全に理解したものならば、
 この理由を改変しないほうが自身にとって有利であることをも同時に理解するだろうことも、確約できる。
【長所】暫定だけトップ。
【短所】実質ただの全能。




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考察記録---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

Paper-mache考察
攻防は最上層レベル。素早さはあらゆる系先手のみ。
cause-to-doは防御力に応じて効くかどうか判定する。

△全てを統べる者 cause-to-doや理由そのものとも融合しているので無理か?
○首長 通用すれば勝てそうなので有利。
○千秋楽を迎える者 終結させないだろう。勝ち。
○オメガデストロイガンダム 通用すると思われる。勝ち。
△スプーしょうこお姉さんバージョン(元祖)  全てを統べる者と同様。
×災厄を齎す者 無理っぽい。手数差で負け。
○God 通用すると思われる。勝ち。
×存在(仮称) 全てを統べる者と同様。手数差で負け。
×Lost-hater 相手のテンプレに書いてあることによって制限されない。手数差で負け。
×コンバット越前 対策が書いてある。手数差で負け。
×埼京 全てを統べる者と同様。手数差で負け。
×*3爆神月〜人間が最強スレでテンプレ 対策が書いてある。手数差で負け。
×Romancing Ka・Ba 対策が書いてある。手数差で負け。
△道標 通用すれば勝てそうだが通用しなければ手数差で負け。引き分け。
△*3ツイテルタノシイアリガトウ 同上。
×K.T.G. 相手のテンプレによって行動・状態を決定されない。手数差で負け。

存在(仮称)>God=災厄を齎す者=Paper-mache

総当たり考察戦

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